検索結果一覧画面の使い方

A : 検索結果一覧画面からの検索について
検索結果一覧画面からも、簡易検索画面・詳細検索画面同様の検索機能が利用できます。
直前の検索条件があらかじめ反映された状態で表示されます。(「検索キーワード」「表示件数」「表示順」など)

例:上図) 検索フィールド(簡易検索からの遷移)

例:上図) 検索フィールド(詳細検索からの遷移)
詳細な検索機能の利用方法については、「検索画面の使い方」を参照ください。
B : 検索結果一覧の見方

| 1 | 検索時に指定した「資料種別」「機関」を表示します。 |
| 2 | 検索結果情報を以下の形式で表示します。 [ヒット件数] 件中 [表示開始レコード番号] ~ [表示終了レコード番号] |
| 3 | 表示件数と表示順を変更するプルダウンです。プルダウンを変更すると該当の条件で一覧表示形式を即時に変更します。 表示件数の指定 一覧表示件数を、「10件ずつ表示」、「20件ずつ表示」、「50件ずつ表示」、「100件ずつ表示」、「200件ずつ表示」から選択して検索結果の表示件数を変更できます。 表示順の指定 一覧表示を、「出版年:新しい順に表示」、「出版年:古い順に表示」、「機関名:昇順」、「機関名:降順」から選択して検索結果の表示順を変更できます。 |
| 4 | クリックすると表示しているコンテンツ情報を、文献管理ソフト等で使用する形式のデータでダウンロードすることができます。 ※ 詳細は、「書き出し機能」をご参照ください。 |
| 5 | ページ移動リンクです。クリックするとページを切り替えることができます。 |
| 6 | チェックがあるコンテンツ情報のみ書き出しの対象となります。 |
| 7 | コンテンツの資料種別をアイコンで表示します。(アイコンにマウスを乗せると、資料種別名をポップアップで表示します。) ※ クリックして、該当の資料種別で検索することができます。 |
| 8 | コンテンツ情報を表示します。以下の形式で表示されます。 |
書き出し機能
書き出し機能とは、JAIROで検索したデータを、文献管理ソフト等で使用するデータ形式でダウンロードする機能です。
ダウンロード時のデータ形式は、以下の通りです。
| Refer/BibIx形式 | 「EndNote」「RefWorks」等の文献管理ソフトで利用できるフォーマットです。 |
| BibTex形式 | BibTex等で利用できるフォーマットです。 |
| タブ区切りテキスト(TSV) | タブ区切りテキストです。 |
【ヒント】ヒット件数が0件の場合

GeNii、CiNii、WebcatPlus、KAKEN、NII-DBRのバナー画像をクリックすると、直前にJAIROで指定した検索条件を各データベースの検索条件に変換し、検索を実行します。検索結果は別画面に表示されます。
