紀要論文 教唆犯と錯誤をめぐる故意帰属の論理構造について
Zur Logik der Vorsatzzurechnung fur den Anstifter bei error in persona des Haupttaters
キョウサハン ト サクゴ ヲ メグル コイ キゾク ノ ロンリ コウゾウ ニ ツイテ

竹内, 健互  ,  タケウチ, ケンゴ  ,  Kengo, Takeuchi

29 ( 1 )  , pp.75 - 108 , 2015-09
NII書誌ID(NCID):AN10009097
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