紀要論文 アメリカ刑事法の調査研究(143) REHBERG v. PAULK 566U.S._;132 S.Ct.1497(2012)

篠原 亘

第49巻 ( 第1号 )  , pp.215 - 226 , 2015-06-30
ISSN:0010-4116
内容記述
 大陪審手続での捜査官の虚偽の証言を請求原因とする,合衆国法典42編1983条に基づく損害賠償請求訴訟で,捜査官に公判で証言をする証人と同様の絶対的免責があるとされた事例。
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http://ir.c.chuo-u.ac.jp/repository/search/binary/p/9521/s/7982/

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