紀要論文 アルコールを身体に保有した状態でスマートフォンの画面を注視しながら自動車を運転し、歩行者四名に衝突して三名を死亡、一名を負傷させた事案について、危険運転致死傷罪の成立を認め懲役二二年を言い渡した事例(小樽飲酒ひき逃げ事件第一審判決)
Case study

神元, 隆賢  ,  KANMOTO, Takayoshi

51 ( 3 )  , pp.365 - 377 , 2015-12-30 , 北海学園大学法学会
ISSN:03857255
NII書誌ID(NCID):AN00228753
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