紀要論文 所有権留保付自動車が被担保債権の弁済期後に他人の駐車場に放置された事案において、撤去義務および不法行為責任を負うのは当該自動車の登録名義人ではなく被担保債権の譲受人であるとされた事例 (東京地裁平成24年11月28日判決・判タ1399号120頁【確定】)

山下, 良

31pp.295 - 305 , 2015-07-31 , 明治学院大学法律科学研究所
ISSN:2185-2278
NII書誌ID(NCID):AN10036169
内容記述
共同研究:民事法最新重要判例研究会
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