その他 富山大学薬学部七十五年史, 1965.10.23.(全体)

富山大学薬学部七十五年史編集委員会

pp.1 - 381 , 1965-10-23 , 富山大学薬学部七十五周年記念事業実行委員会
NII書誌ID(NCID):BN09769466
内容記述
目次題辞:富山大学長:横田嘉右衛門筆写真:富山県立薬学専門学校,富山薬学専門学校及正門,富山薬学専門学校(復興後)及校旗,富山大学薬学部(五福校舎),富山薬学専門学校開校式に列席された日本薬学界の諸先生,歴代校長並びに学部長,富山大学現職員序:富山大学長:横田嘉右衛門,序:富山大学薬学部長:志甫伝逸,発刊の辞:富山大学薬学部七十五周年記念事業委長:石黒七三第一章 概史第二章 前史第一節 売薬の始め第二節 富山薬の沿革第三節 売薬の信用保持第四節 富山本草学第五節 明治時代の医薬制度第六節 明治初年の薬学と薬学教育一,大学教育二,大学以外の薬学教育第七節 明治初期の売薬と薬学校設立運動一,西洋文明の移入と売薬二,大学東校の売薬取り締り三,文部省の売薬取り締り四,舎密学校設立の請願五,新川県権令の告諭と薬学校設立計画六,売薬無視の規則と富山売薬業者の努力七,売薬印紙税規則の発布による打撃:売薬の改良と薬学校設立の決議八,丹波敬三教授の来富:薬学校の設立を強調第三章 薬学校・薬業学校時代第一節 共立富山薬学校一,創立経過二,創立記念式三,卒業式四,維持及び状況第二節 富山市立富山薬学校・一,移管経過二,明治三一十二年の大火による類焼三,富山市会の廃校決議四,「富山市経営策」よりみたる富山市と売薬並びに薬学校第三節 富山県富山市立富山薬業学校一,維持及び状況二,校舎再築運動第四節 富山県立薬業学校一,移管運動二,創立三,開校式第五節 組織と維持一,校則二,養成目的と科別制三,職員四,職務分掌五,生徒:募集・入学・在学・卒業六,校舎第六節 教育一,教育一般般二,学科目,教科書三,教授法、実習、施設四,植物採集と薬草園五,図書六,校友会と課外活動七,成績品の出品,展覧八,生徒の生活第七節 同窓会第九節 対外活動第十節 薬業諸団体の活動第十一節 新聞と薬学校第四章 富山県立薬学専門学校時代第一節 専門学校昇格第二節 設置と維持一,概史二,開校式三,敷地・校舎四,経費第三節 組織一,専門学校規程二,職員三,生徒:入学・卒業第四節 教育一,学科目,実習,卒業試験二,課外教者第五節 卒業生の活動状況第六節 対外活動第七節 全国薬業大会,日本薬学会総会第八節 売薬業界の支援第九節 視察者第五章 富山薬学専門学校時代第一節 官立移管運動一,官立移管の声二,北海道薬学大学問題三,松浦専門学務局長来富と移管の決定四,移管費寄附第二節 設置と維持一,概史二,開校式三,敷地及び校舎四,経費五,戦災後の状況と復興第三節 組織一,規定及び校則二,職員三,生徒第四節 教育一,環境と教育二,学科課程三,実習四,課外活動五,研究生六,思い出の数々七,戦争と教育第五節 研究一,研究論文二,海外研究三,内地研究四,研究奨励賞及び補助費五,学位六,学会第六節 卒業生の活動状況第七節 産学協同一,売薬改良研究二,外国売薬研究三,講習会・講演会四,図書館の公開五,薬業界の支援第六章 富山大学薬学学部時代第一節 薬学部沿革一,大学昇格運動二,戦後の教育と新制大学三,富山大学の発足と薬学部への転換四,記念の校庭と資料館第二節 薬学部の目標・組織・維持一,教育目標二,学則と学部規定三,学部の組織四,校舎及び設備五,財政並びに援助第三節 学生,学生補導並びに厚生施設附課外活動一,学生部と学部学生係、補導協議会二,入学志願者と入学生三,学生の健康管理と奨学援護四,学生の厚生とその施設五,就職斡旋と学生アルバイト六,学生の課外活動第四節 講座学科目の変遷一,学科目二,コース別科目三,専攻科四,大学院第五節 研究一,教官の論文二,機関研究三,留学四,研究費五,表彰六,産学協同第六節 研究室並びに設備一,医薬資源研究室二,和漢薬研究施設三,放射性同位元素研究室四,動物舎五,研究設備第七章 薬草園第八章 図書館第九章 同窓会あとがき参考文献重要事項年表索引奥付223mm x 152mm
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