紀要論文 平成二八年度法学部研究教育振興会主催シンポジウム : 取調べの可視化をめぐる東アジアの動き
ヘイセイ 28ネンド ホウガクブ ケンキュウ キョウイク シンコウカイ シュサイ シンポジウム : トリシラベ ノ カシ カ オ メグル ヒガシ アジア ノ ウゴキ
Symposium 2017 supported by the Society of Promotion for Research and Teaching of the Faculty of Law : Trends in electronic recording of interrogation in East Asia

内籐, 大海  ,  安部, 祥太  ,  陳, 誌泓  ,  石崎, 千景  ,  ナイトウ, ヒロミ  ,  アベ, ショウタ  ,  チン, シコウ  ,  イシザキ, チカゲ  ,  Naitoh, Hiromi  ,  Abe, Shota  ,  Chen, Chih-Hung  ,  Ishizaki, Chikage

141pp.179 - 226 , 2017-12-07 , 熊本大学
ISSN:04528204
NII書誌ID(NCID):AN00066957
内容記述
【講演内容】「企画趣旨、講師紹介」内藤大海(熊本大学法学部)/「韓国における被疑者取調べ録音・録画-現在地と課題を日本と比べながら」安部祥太(青山学院大学法学部)/「台湾における可視化をめぐる状況」陳誌泓(臺北萬國法律事務所)/「取調べの可視化に関する検討-心理学の観点から」石崎千景(九州国際大学法学部)
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http://reposit.lib.kumamoto-u.ac.jp/bitstream/2298/39181/3/KLaw0141_179-226.pdf

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