紀要論文 教授学研究における「エビデンス」の位置価に関する検討 : ドイツにおける「可視化された学習」をめぐる議論を手がかりに
The position and value of the “evidence” in German-didactic focus on dispute about “visible learning” in German
キョウジュガク ケンキュウ ニオケル エビデンス ノ イチカ ニカンスル ケントウ : ドイツ ニオケル カシカ サレタ ガクジュウ オ メグル ギロン オ テガカリニ

熊井, 将太

66pp.57 - 72 , 2017-01-31 , 山口大学教育学部
ISSN:0286-0597
NII書誌ID(NCID):AN00240238
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http://petit.lib.yamaguchi-u.ac.jp/G0000006y2j2/file/26727/20170206160558/C010066000308.pdf

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