紀要論文 H. リーマン「軽重法:楽節構造論」試訳(1)
H. Riemann, ,,Metrik. Lehre vom musikalischen Satzbau“ aus System der musikalischen Rhythmik und Metrik (1903):Versuch einer japanischen Übersetzung(1)
H. リーマン ケイジュウホウ ガクセツ コウゾウロン シヤク 1

朝山, 奈津子

117pp.39 - 54 , 2017-03-28 , 弘前大学教育学部
ISSN:0439-1713
NII書誌ID(NCID):AN00211590
内容記述
 H. リーマンの音楽理論の中で、特にフレージング論を総括した『音楽の長短法と軽重法の体系System dermusikalischen Rhythmik und Metrik』(1903)の「第2部 軽重法:楽節構造論」の全訳。本稿では、第4章第18-21節を取り扱う。
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