このアイテムのアクセス数: 回 (  )
書誌情報
【炎症性腸疾患 最新知見】 日本から世界へ 日本から世界に発信する新しい治療
64 ( 9 )  , pp.1850 - 1855 , 2009-9
ISSN:0370-8241
この情報は旭川医科大学の
旭川医科大学学術成果リポジトリ AMCoR
旭川医科大学学術成果リポジトリ AMCoR
によって作成されています。
その他の情報
著者キーワード
アフェレーシス、タクロリムス、経口球形吸着炭細粒、抗IL-6受容体抗体、粘膜防御薬
内容記述
雑誌掲載版
我が国で開発された炎症性腸疾患の治療薬,治療機器の中で,世界に発信されたもの,今後発信される可能性のあるものについて述べる.アフェレーシス,タクロリムス,経口球形吸着炭細粒,抗IL-6受容体抗体,粘膜防御薬の局所療法,経口インテグリン阻害薬などがあり,前二者は我が国での保険適応になっており,今後の世界展開が待たれる.その他は臨床試験の結果が世界に発信されており,欧米での臨床試験結果が待たれる
国立情報学研究所 メタデータ主題語彙集(資源タイプ)
Journal Article
言語
jpn
著者版フラグ
author