教材 微分積分学 I

藤江, 双葉

2015-08-31 , 名古屋大学オープンコースウェア委員会
内容記述
定量的変化を記述・分析する数学の分野が解析学であり、その中心的方法は微分・積分である。これらの方法は自然科学において必須の研究手法であるが、近年はさらに社会科学などにも広く応用されている。本科目は通年講義の前半として、一変数微分積分学の基本を理解することを目的とする。特に極限の本質を理解し、対数関数・三角関数など初等関数の自在な解析学的取扱いができるようになることを重視する。
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